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思い出を歩ける場所へ

思い出は、また会える。

スマホに眠る写真や動画を、朝・昼・夕・夜の空間へ。離れている人とも、同じ記憶の中をもう一度歩ける体験をつくっています。

  • 初期設定はプライベート
  • モバイル回線に配慮
  • 日本語・英語対応
夏祭りで笑い合う家族の思い出
1988家族の夏祭り
海辺で笑う友人たちの思い出
2004海まで走った日
東京の部屋で料理を囲んで笑う友人たち
2026今日の食卓
柔らかな光の空間で笑い合う世代の異なる友人たち
2035未来で、また会う
記憶が空間になる
時間を進める

Past, present, future

スクロールするたび、時間がひらく。

一枚ずつ眺めるのではなく、その日の光や声、誰かの気配まで含めて、記憶を未来へ運びます。

夏祭りで笑い合う家族の思い出
1988

家族の夏祭り

色あせた一枚に残る、名前を呼ぶ声と提灯の光。昔の写真も、同じ場所を歩く入口になります。

海辺で笑う友人たちの思い出
2004

海まで走った日

フィルムの粒子も、風に乱れた髪もそのままに。友人と共有すれば、思い出した会話が空間に重なります。

東京の部屋で料理を囲んで笑う友人たち
2026

今日の食卓

今日撮った短い動画は、今日の時間帯へ。離れた友人も、同じ夜の空間へあとから参加できます。

柔らかな光の空間で笑い合う世代の異なる友人たち
2035

未来で、また会う

写真を保存するだけではなく、何年後にも一緒に訪ねられる場所として残す。それがMemories Spaceの目指す未来です。

How it works

選ぶだけで、その日が空間になる。

専門知識も、重いアプリも不要です。端末から選んだ素材だけを使い、軽量なWeb空間を組み立てます。

01

残したいものだけ選ぶ

写真ライブラリを自動で走査しません。あなたが選んだ写真と短い動画だけを取り込みます。

02

一日を4つの光に分ける

撮影時刻を手がかりに、朝・昼・夕・夜へ整理。あとから自分で移動できます。

03

同じ記憶を一緒に歩く

招待した人と空間を訪ね、リアクションや声を共有。マイクは入室時に必ずOFFです。

A shared place

アルバムではなく、集まれる場所。

記憶を平面の一覧から、誰かと滞在できる軽量な3D空間へ。3Dが使えない端末では同じ素材を2Dで見られます。

  • 朝・昼・夕・夜を移動できる
  • 最大8人のプライベート共同体験
  • 動画はタップするまで読み込まない
空間を歩く

Private by default

大切なものだから、見せ方を選べる。

新しい空間は必ず非公開から始まります。公開する場合も、元の共同空間とは分離した閲覧専用版をつくります。

招待した人だけ

プライベート空間は認証とメンバー確認を前提に設計。公開状態へ自動で変わることはありません。

通信量を抑える

端末側で軽量描画し、動画は操作後に取得。初回ロード15MB以内を目標に検証します。

公開はいつでも戻せる

限定公開URLの失効、素材ごとの公開許可、通報と公開停止をプロダクトの基本操作に含めます。

Now open

思い出を、今すぐ空間へ。

Memories Spaceは現在ご利用いただけます。写真や動画を選び、あなたのプライベート空間を今日から始められます。

最初の空間をつくる

ログインして、写真や動画を選ぶだけ。新しい空間はプライベートで始まります。

アプリを開く