
家族の夏祭り
色あせた一枚に残る、名前を呼ぶ声と提灯の光。昔の写真も、同じ場所を歩く入口になります。

思い出を歩ける場所へ
スマホに眠る写真や動画を、朝・昼・夕・夜の空間へ。離れている人とも、同じ記憶の中をもう一度歩ける体験をつくっています。




Past, present, future
一枚ずつ眺めるのではなく、その日の光や声、誰かの気配まで含めて、記憶を未来へ運びます。

色あせた一枚に残る、名前を呼ぶ声と提灯の光。昔の写真も、同じ場所を歩く入口になります。

フィルムの粒子も、風に乱れた髪もそのままに。友人と共有すれば、思い出した会話が空間に重なります。

今日撮った短い動画は、今日の時間帯へ。離れた友人も、同じ夜の空間へあとから参加できます。

写真を保存するだけではなく、何年後にも一緒に訪ねられる場所として残す。それがMemories Spaceの目指す未来です。
How it works
専門知識も、重いアプリも不要です。端末から選んだ素材だけを使い、軽量なWeb空間を組み立てます。
写真ライブラリを自動で走査しません。あなたが選んだ写真と短い動画だけを取り込みます。
撮影時刻を手がかりに、朝・昼・夕・夜へ整理。あとから自分で移動できます。
招待した人と空間を訪ね、リアクションや声を共有。マイクは入室時に必ずOFFです。
A shared place
記憶を平面の一覧から、誰かと滞在できる軽量な3D空間へ。3Dが使えない端末では同じ素材を2Dで見られます。
Private by default
新しい空間は必ず非公開から始まります。公開する場合も、元の共同空間とは分離した閲覧専用版をつくります。
プライベート空間は認証とメンバー確認を前提に設計。公開状態へ自動で変わることはありません。
端末側で軽量描画し、動画は操作後に取得。初回ロード15MB以内を目標に検証します。
限定公開URLの失効、素材ごとの公開許可、通報と公開停止をプロダクトの基本操作に含めます。
Now open
Memories Spaceは現在ご利用いただけます。写真や動画を選び、あなたのプライベート空間を今日から始められます。